2011年04月04日
那覇市新庁舎工事現場が快適職場に認定されました
当現場(那覇市新庁舎建設工事現場8工区)が快適職場に認定され、3月25日沖縄労働局長より、快適職場推進計画認定証が授与されました。
快適職場に認定されるということは、労働安全衛生法における快適化のための措置に関する規定を守っている証となることはもちろん、快適職場づくりに取り組んでいることが内外に向けて形で示せることで、労働者の意識が向上し、其々の有する能力が有効に発揮され、職場の活性化、そして何より労働災害の防止に大きく寄与します。
事業仕分けに伴い快適職場認定は当現場が最後との事ですが、各工区を代表して1工区(㈱國場組・㈱沖電工・㈱ニシダ工業JV)の新里所長は「ピーク時には300人近い作業員が現場に入る。快適な作業環境を作ることが良い工事につながる。これからも現場の意見を聞きながら改善を進めていきたい」と今後も継続して、作業環境改善に取組む姿勢を示しました。

当現場は今後も現場一丸となって安全第一で進めて参ります。
快適職場に認定されるということは、労働安全衛生法における快適化のための措置に関する規定を守っている証となることはもちろん、快適職場づくりに取り組んでいることが内外に向けて形で示せることで、労働者の意識が向上し、其々の有する能力が有効に発揮され、職場の活性化、そして何より労働災害の防止に大きく寄与します。
事業仕分けに伴い快適職場認定は当現場が最後との事ですが、各工区を代表して1工区(㈱國場組・㈱沖電工・㈱ニシダ工業JV)の新里所長は「ピーク時には300人近い作業員が現場に入る。快適な作業環境を作ることが良い工事につながる。これからも現場の意見を聞きながら改善を進めていきたい」と今後も継続して、作業環境改善に取組む姿勢を示しました。
当現場は今後も現場一丸となって安全第一で進めて参ります。
Posted by 那覇市新庁舎建設工事協力会 at 09:24
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